艶のあるパテントレザーで足元にインパクトをもたらす!
1982年に誕生し、"NIKE(ナイキ)"のクッショニングテクノロジーである”AIR(エア)”を初めて搭載したバスケットボールシューズ、"AIR FORCE 1(エアフォース1)"。デザイナーのブルース・キルゴアが手掛けた同モデルは、現在では日常のスタイリングに取り入れやすい定番モデルとしてストリートシーンに広く定着している。本作は、アッパーの全面に光沢のあるパテントレザーを採用した通称"PATENT LEATHER PACK(パテント レザー パック)"から展開される新色である。
"TOPAZ GOLD"と"MYSTIC NAVY"と共に展開されるのが、"DARK TEAM RED"である。アッパーはダークチームレッドとチャレンジレッドの同系統色を重ねることで立体感を持たせ、サイドのスウッシュやライニングには、高い視認性と警戒色としての機能を持つセーフティオレンジを配置。さらにアクセントとしてシュータンのロゴにユニバーシティゴールドを取り入れている。つま先のパーフォレーション部分からスウッシュに至るまで艶のある素材で統一されており、足元を支えるアウトソールには半透明の素材を採用することで、視覚的な抜け感を構成した。
日本国内では2026年4月1日にGR8にて先行販売、4月4日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は18,150円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのX
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