春めくポップなミスマッチカラー!
ハーフコート全てを射程に捉え、クラッチタイムでも真価を発揮、オリンピック金メダルやWNBA制覇も成し遂げた、"SABRINA IONESCU(サブリナ・イオネスク)"。2025年シーズンは平均20得点、フリースロー成功率93%超えを記録し、エリートシューターとしての地位を不動のものとした。"NIKE(ナイキ)"の最新シグネチャー、"SABRINA 3(サブリナ 3)"は、プリーツ構造のアッパーにシューレースと連動したフィッティングケーブルを通し、手袋のように吸い付くフィッティングを実現。ソールユニットには、"CUSHLON 3.0(クシュロン3.0)"フォームと、フォアフットの"ZOOM AIR(ズームエア)"を搭載。軽やかなライド感は、NBAからユース世代まで、多くのプレーヤーを虜にする。
新たに、通称"WHAT THE(ホワット・ザ)"を思わせるポップなカラーがスタンバイ。"クリムゾンティント"、"ナイトパープル"、"ミントフォーム"など、歴代のカラーをベースに、色とりどりのカラーブロックを構成。シュータンのロゴに差したグリーンは、これまでのシリーズでもリリースされてきたイオネスクの母校、"オレゴン大”のチームカラーも想起させる。アウトソール、インソール、スウッシュ、シューレースなど全てが左右非対称。オンコートはもちろん、ストリートでも足元に視線を集める一足となっている。
海外では2026年4月にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$145。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのTwitterやFacebookなどで報告したい。












