独創性あるタフなシルエットの"JORDAN SESSION"より新色がスタンバイ!
2000年代のスケートシューズの要素とバスケットボールのディテールを掛け合わせた、ボリュームのある一足が展開される。"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"のシグネチャーラインを起源とする"JORDAN BRAND(ジョーダン ブランド)"より、ライフスタイルモデルとして展開されている"JORDAN SESSION(ジョーダン セッション)"。2000年代特有の厚みのあるスケートシューズのシルエットをベースに構成されている。アッパーは、パッドを内蔵した「くの字」型のパーツを複数配置し、つま先のサイド部分には耐久性を考慮したガードを搭載。ヒール部分には楕円形のステッチを施すなど、特徴的な構造を採用している。本作は、アッパー全体をブラックで統一した新色となっている。メイン素材には質感の異なる2種類のスエードを使い分けることで、同系色の中で立体感を表現。さらに、各パーツのステッチにはピンクを使用し、ブラックのアッパーに対する視覚的なアクセントとしている。ソールユニットにはガムカラーのアウトソールを配置し、スケートシューズ由来の重厚なシルエットを強調した仕上がりとなっている。
日本国内では2026年4月20日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は11,550円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













