日本サッカーが目指す新たな景色を!日本代表のユニフォームカラーを纏った一足!
1999年より日本サッカー協会とオフィシャルサプライヤー契約を締結し、これまでに14モデルのユニフォームを提供して日本代表の戦いの歴史を共に刻んできた"ADIDAS(アディダス)"。2026年のワールドカップ本大会に向けて発表された「アディダス サッカー日本代表 2026 ホーム ユニフォーム」は、「HORIZON(ホライゾン)」をコンセプトに掲げている。鮮やかなジャパンブルーをベースに、まだ見ぬ景色を求めて突き進む日本代表の強い意志を表現した水平線が描かれた。すでに同ユニフォームのデザインを落とし込んだモデルとして、"JAPAN(ジャパン)"のホームおよびアウェイカラーや、JFAの八咫烏ロゴを配した"HANDBALL SPEZIAL(ハンドボール スペツィアル)"が展開されているが、今回は新たにホームユニフォームの配色を色濃く反映した"HANDBALL SPEZIAL"がラインナップに加わる。
本作のアッパーは日本代表の象徴であるサムライブルーで構成され、ユニフォームのグラフィックを連想させる同系色のブルーのラインが施されている。サイドを飾るアイコニックなスリーストライプスにはホワイトを採用し、ヒールパーツにはレッドを添えることで日本代表のカラーリングを表現。さらに、ヒール部分には日の丸のタグが取り付けられており、ナショナルチームへの敬意を細部にまで落とし込んでいる。ユニフォームのコンセプトとマッチする配色とデザイン要素を取り入れたスペシャルモデルとなっている。
日本国内では2026年4月17日にアディダス取扱店にて発売予定。価格は16,500円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













