上品で優しい風合いの印象を足元にもたらす!
フランス・アルプス発祥のアウトドアブランド"SALOMON(サロモン)"。トレイルランニング向けのシューズとして開発された"XT"シリーズのDNAを受け継ぎ、エントリーモデルとして現代的なデザインにアップデートされた"XT-PATHWAY 2(XT-パスウェイ 2)"から新色が登場する。
今回新たにラインナップされるのは、アッパーのメッシュ素材にバニラアイスを採用し、その上にタンカラーの補強パーツを重ねた一足。つま先にはプロテクティブトゥキャップを備え、足を的確にホールドする"SENSIFIT(センシフィット)"テクノロジーはプリント仕様で配置することで軽量化と耐久性を両立している。ソールユニットには安定性と衝撃吸収性を提供する"AGILE CHASSIS SYSTEM(アジャイルシャーシシステム)"とタンカラーのミッドソールを組み合わせた。着脱を容易にする"QUICKLACE(クイックレース)"や、泥道でもトラクションを発揮するシェブロンラグパターンのアウトソールなど、サロモンの代表的なテクノロジーを搭載している。季節を問わずに履けるカラーウェイが魅力となる。
日本国内では2026年4月15日にサロモン取扱店にて発売予定。価格は19,800円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。









