圧倒的なインパクトを放つ3層のソールユニット!
マイケルジョーダンの初代シグネチャーモデルとして登場、現在ではストリートファッションでは欠かせないアイテムとして君臨する、"AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)"。1984年にコートでデビュー、エアを搭載したバスケットシューズであり、サイドにスウォッシュ、アンクル部分にウィングロゴと言った、シンプルながらも完成された普遍的なシルエットは、時代と共に神格化、世代を超えて愛され続ける名品となっている。
その"AJ1"のローカットのシルエットを受け継ぎつつも、大胆な解釈で、女性の足元でインパクトを放つトリプルスタックの仕様が登場。今回は黒銀のコンビネーションカラーで構成。重厚感とメタリックな輝きの組み合わせがユニークさを足元にもたらす。そしてクリーム色で染めたミッドソールは3層重ねたトリプルスタックに。高さが出るのはもちろん、アウトソールのブラックカラーを挟むことで、より視覚的なインパクトを強めることに成功している。ストリート向けの厚底仕様と呼ぶに相応しい一足となっている。今回はウィングロゴのキーチェーンも付属。履くだけで唯一無二の個性を発揮してくれる。
日本国内では2026年4月13日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は20,900円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













