過去4作のデザインをマッシュアップ!唯一無二の世界観を凝縮した"ラメロ"の集大成モデル!
開幕当初の不振が嘘のように、破竹の勢いで勝利を重ねる"シャーロット・ホーネッツ"。絶対的司令塔に君臨する"LAMELO BALL(ラメロ・ボール)"は、従来のファンタジックなプレーに堅実さが加わり、"勝てないチームのエース"という評価を払拭。勝利をもたらすことで、より支配的なプレーヤーへと成長を遂げるだろう。
"PUMA(プーマ)"のバスケットボールカテゴリーのアイコンとして、パフォーマンス仕様のシグネチャーライン"MB"シリーズを展開。最新作となる"MB.05"まで、いずれも独創的なデザインの中に、"ラメロ"ならではの哲学を落とし込んできた。
新たに、過去の4作からそれぞれの特徴的なディティールを抽出し、一足に凝縮した"MB.01234"がスタンバイ。シューズ全体を歴代のMBシリーズでも多用されたド派手なネオンカラーで包み込み、"ラメロ"の唯一無二の世界観をアピール。弾むようなライド感を実現したソールユニットは、鮮烈なデビューを飾ったファーストモデル"MB.01"、アッパーを覆うフレイムのようなディティールは"MB.02"、アンダーレイが覗くスクラッチパターンや、滴のようなTPUアイステイは"MB.03"、触手が絡みつくようなヒールのオーバーレイは"MB.04"と、それぞれのモデルのアイコン的要素を見事に融合させ、比類なきインパクトを放つ一足に仕立て上げている。
海外では2026年にプーマ取扱店にて発売予定。価格は$130。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのTwitterやFacebookなどで報告したい。









