驚異のクッションセットを搭載した次世代パフォーマンスモデル!
"バスケットボールの神"こと"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"が、ファーストシグネチャーの"AIR JORDAN 1"を授かってから40年。
最新作となった"AIR JORDAN 40(エアジョーダン40)"は、ミッドソールにフルレングスの"ZOOM X(ズームX)"フォームと"ZOOM STROBEL(ズーム ストロベル)"を組み合わせるという、"NIKE(ナイキ)"の史上初のクッションセットを搭載した。余剰を削ぎ落としたハイセンスなデザイン、比類なきエネルギーリターンと爆発的な推進力、"MJ"の偉大なキャリアを讃えるディティールなど、"ジョーダンブランド"のレガシーとイノベーションを注いだ次世代モデルとして君臨している。
2026年、新たなパフォーマンスモデルとなる、"AIR JORDAN TRIANGLE(エアジョーダン トライアングル)"のビジュアルが浮上した。ベースアッパーはカーボンファイバーメッシュで構築し、トゥからアイステイにかけてはレザーのオーバーレイをオン。ソールから迫り出すサイドウォールは、つま先にかけて楕円を描くようにデザインされた。ミッドソールには、フルレングスの"CUSHLON 3.0"フォームに、フォアフットに"ZOOM X"、ヒールに"ZOOM AIR"を内蔵。さらに足裏で直接エアを感じるフルレングスの"ZOOM AIR STROBEL"を敷き詰め、価格帯は$150前後に抑えながら、ハイクラスのクッショニングを実現した。ナンバリングの系譜を受け継ぐ"AIR JORDAN 41"に先駆けたモデルとなるのか、新たなチャプターが始動するのか、詳細なアナウンスが待たれる。
海外では2026年にジョーダンブランド取扱店にて発売予定。価格は$145〜$150。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのTwitterやFacebookなどで報告したい。






