深緑が映える春めくニューカラー!
2026年、"DIRK NOWITZKI(ダーク・ノビツキー)"を抜いてNBA通算得点ランキング6位に躍り出た、"KEVIN DURANT(ケビン・デュラント)"。37歳にして衰え知らずの得点能力を発揮し、平均25得点をマーク。次なる標的である5位の神様"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"の背中を追う。2007年、そのキャリアの始まりは、今は無き"シアトル・スーパーソニックス"。2008年より"オクラホマシティ"へ移籍し、名も"サンダー"と変わったことで、"スーパーソニックス"の在籍は僅か1年。しかし、"NIKE(ナイキ)"の最新シグネチャー"KD 18"からは、雨の多い"シアトル"の街をイメージした"RAIN CITY(レインシティ)"がリリースされるなど、ドラフト2位指名を受けたチームへの愛着は深い。
本作は、アッパーを柔らかなミルキートーンで統一。アウトソールやタントップロゴに映える深緑のアクセントは、毎年3月に催される"セント・パトリックス・デー"の祝祭感や、"ソニックス"のチームカラーも呼び覚ます。シュータン裏に刻まれた"EASY"は、あまりに容易く得点を重ねることから付けられた、"EASY MONEY SNIPER"の異名を称えるようだ。
海外では2026年2月5日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$155。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのTwitterやFacebookなどで報告したい。












