冬仕様のシュラウド付き"エアマックスDN"が登場!
2024年、次世代のイノベーション"DYNAMIC AIR(ダイナミック エア)"を引っ提げて衝撃のデビューを飾った"AIR MAX DN(エアマックスDN)"。4本のチューブ状エアユニットが、足の動きに合わせて空気を流動させ、未体験の滑らかな履き心地を実現。その革新的なDNAを受け継ぎつつ、タフな環境下でも快適性を損なわないウィンター仕様へアップデートさせた、"AIR MAX DN ROAM(エアマックス DN ローム)"がラインナップする。
最大の特徴は、2000年代の名作"AIR MAX SUNDER(エアマックス サンダー)"を彷彿とさせる、アッパーを覆う撥水性のジップアップシュラウドだ。シューレースを隠すことで雨や冷気の侵入を防ぎ、ミニマルで近未来的なシルエットを構築。シュータン一体型のモノソック構造が、足に吸い付くようなフィット感を提供する。
最新作は、くすみのあるクレイグリーンをメインカラーに採用し、各パーツを繋ぐテープやアウトソールをブラックで引き締めることで、都会的で実用的なスタイルへ。アクセントとして、トゥのミニスウッシュ、ジッパーのプルタブ、そしてヒールに輝く4連のエアユニットに鮮やかなピンクを投入。アースカラーの中にネオンカラーが映える、機能性とファッション性を高次元で融合させた一足となっている。
日本国内ではでは2026年1月19日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は23,980円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













