往年の宿敵、レイカーズを彷彿させるカラーウェイで登場!
バスケットボールの神様"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"の初代シグネチャーとして、スニーカーカルチャーの頂点に君臨する"AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)"。オリジナルのハイカットはもとより、ファッションシーンで定番化したミッドカットやローカットからも、往年の名作カラーを再解釈したモデルが続々と登場し、新たな世代のファンを魅了し続けている。
2026年のNBAオールスターゲームは、ロサンゼルス・クリッパーズの新アリーナ"INTUIT DOME(インテュイット・ドーム)"で開催される。その記念すべき祭典に合わせ、開催地を象徴する名門"LOS ANGELES LAKERS(ロサンゼルス・レイカーズ)"のカラーをまとった一足がスタンバイ。2022年に展開されたミッドカットに彷彿させるカラーウェイを踏襲している。
今回のベースにはスタイリングしやすいローカットを採用。クリーンなホワイトのクォーターパネルに対し、補強パーツには妖艶な光沢を放つパープルのパテントレザーをあしらった。そして、トゥボックスとサイドのスウッシュには鮮烈なイエローを配置。シュータンや履き口、アウトソールをブラックで引き締めることで、派手さとクールさを兼ね備えた"ショータイム"な装いへ仕上げている。
海外では2026年春にジョーダンブランド取扱店にて発売予定。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。












