レオパード柄のアクセントが目をひく!
1983年にランニングシューズとして登場した"CONVERSE(コンバース)"のアーカイブモデル、"ROAD MACHINE(ロードマシン)"。そのクラシックなデザインに、本格的なスケーティングをサポートする機能性を備えたライン、"CONVERSE SKATEBOARDING(コンバース スケートボーディング)"より、現代のスケートボードシーンに向けて再構築されたモデルが"ROADCLASSIC SK(ロードクラシック SK)"である。オリジナルの持つハトメ飾りの特徴的なカッティングや、トゥのパターンといった意匠は継承。アッパーはキャンバス素材をベースにしつつ、摩耗の激しいエリアにはスエードの補強パーツを重ねて耐久性を向上させている。さらに、保護性を高めたパッド入りの履き口や、優れたグリップ力を発揮するバルカナイズド製法のアウトソールを採用するなど、スケートシューズとしての機能性を追求した一足となっている。
本作は、ブラックのアッパーにレオパード柄を組み合わせた新色。アッパーはブラックのキャンバス生地と、同色のスエードの補強パーツで構成している。サイドに配置されたブランドの象徴であるシェブロン&スターのロゴと、ヒール部分にはレオパード柄を採用し、視覚的なアクセントを加えた。アウトソールにはガムカラーを組み合わせることで、オーセンティックなスケートシューズのスタイルに仕上げている。
日本国内では2026年4月17日にコンバース取扱店にて発売予定。価格は13,200円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。










