ゴルフコースで映えるクリーンな配色が登場!
現役時代からゴルフに情熱を注ぎ続け、葉巻をくわえながらコースを回る姿でも知られる“バスケットボールの神様”こと"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"。そのシグネチャーラインである"AIR JORDAN(エアジョーダン)"シリーズは、往年のアイコニックなスタイルを踏襲しつつも、ゴルフ仕様へと次々にアップデートされている。その中でも屈指の人気を誇るのが、スニーカーカルチャーの頂点にも君臨する初代シグネチャー、"AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)"である。
1985年、"NIKE(ナイキ)"がドラフト3位のルーキーであった"MICHAEL JORDAN"に託した不朽の名作。本ゴルフ仕様では、往年のスウッシュが入ったデザインはそのままに、履きやすいローカットへとアレンジ。オリジナルの美しさを保ちながら、コース上で確かなグリップ力を発揮する本格的なスパイクをアウトソールに配置し、スコアメイクもファッションも妥協しないゴルファーへ捧ぐ一足となっている。
今回はクリーンなまでのホワイトカラーでアッパーを構成。シュータンの縁(エッジ)やライニング、ヒールのウィングロゴにはグリーンをアクセントに添えた。そしてアウトソールは翡翠のような半透明のグリーンでまとめ上げ、スパイク部分にはピンクを配色。まさにゴルフコースの芝の上に美しく映える仕上がりとなっている。
日本国内では2026年4月2日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は22,330円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













