スウッシュをほのかな輝きを放つ真珠風のアクセで装飾!
1982年に"BRUCE KILGORE(ブルース・キルゴア)"のデザインにより、"NIKE AIR(ナイキ エア)"を搭載した初のバスケットボールシューズとして誕生した"AIR FORCE 1(エアフォース 1)"。"NIKE(ナイキ)"のスニーカーの中でも定番として定着しているオールホワイトのカラーリングは、シンプルなシルエットゆえに、わずかなディテールの変更で異なる印象を与えるベースモデルとして親しまれている。
今作は、全体をクリーンなホワイトで統一しつつ、素材や装飾に変化を加えた一足。アッパーにはシボ感のあるレザーを使用。シュータンやヒールのロゴはプリントではなく型押しで表現し、ミニマルなデザインにまとめている。サイドのスウッシュにはパール調の装飾を散りばめて配置。最も大きなパールのパーツには、スウッシュマークの型押しが施されている。定番のオールホワイトをベースにしながら、特徴的なディテールを取り入れた仕様となっている。
日本国内では2026年3月27日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は19,800円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのX
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