スウッシュをリベットで表現!DIY感漂う新作が登場!
1985年に誕生し、ホワイトが主流だったバスケットボールシューズに、鮮やかなツートーンカラーで新たなトレンドを生み出した"NIKE(ナイキ)"の"DUNK(ダンク)"。1990年代後半の初復刻を機にカラーバリエーションを拡大し、現在ではストリートシーンに欠かせない定番モデルとして定着している。
今回新たにラインナップされるのは、DIY感のあるワイルドなアレンジを加えた一足。アッパー全体を柔らかなセイルカラーのレザーで構築。サイドにはスウッシュの形に沿ってシルバーのリベットを打ち込み、立体的でユニークなデザインに仕上げている。さらに、シュータンとヒールタブにもメタリックシルバーを配置してタフな印象をプラス。ミッドソールはアッパーと同色のセイル、アウトソールにはミンクブラウンを合わせ、全体のトーンを落ち着かせている。足元で個性を発揮してくれる一足となっている。
海外では2026年4月1日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$130。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。
続きを読む












