ドレッシーなパテントを駆使したトリプルブラックの最新作!
1995年、"AIR JORDAN 11(エアジョーダン 11)"のデビューは、"AIR MAX 95(エアマックス 95)"と共にハイテクスニーカーブームを牽引する原動力となった。そして同時にスニーカーシーンでパテント素材が注目されるきっかけとなり、同年、"FOOT LOCKER(フットロッカー)"から、AJ11をオマージュした、"AIR FORCE 1 MID SC"など、パテント素材を駆使した、"AIR FORCE 1(エアフォース 1)"がラインナップされた。
2026年2月には、"CENTRAL CEE × AF1 SYNA WORLD"が即完売、プレミア化を果たしており、再び脚光を集めているパテント素材。今回は新たに全面をパテントレザーで覆ったローカットがスタンバイした。アッパーは全てブラックのパテント素材を使用し、ソールまでトリプルブラックのワントーンで構成。インナーにはレザーで高級感をプラスした。過去には2013年にホワイトとブラックのパテントがリリースされているが、今作もフォーマルなシーンにもフィットするシックな1足に仕上げられている。
海外では2026年にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$125。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのX
やFacebook
などで報告したい。
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