名作スパイク"PREDATOR"のDNAが宿る!暗闇で真価を発揮する"G-SNK"シリーズ第12弾!
1989年に発売され、"ADIDAS(アディダス)"の膨大なアーカイブの中でも出色の評価を受ける名作、"ZX 8000"。ミッドソールには足のねじれを防ぎ安定性を高める"TORSION(トルション)"システムを初搭載し、画期的なテクノロジーで当時のアスリートの希求に応えた。加速度的に拡がる90年代ハイテクスニーカーの先駆者となり、現在では個性的なライフスタイルモデルのアイコンとして色褪せない人気を博している。
東京のスニーカーカルチャーを世界に発信する"atmos(アトモス)"は、2011年からこの名作をベースにしたコラボレーションシリーズ、"G-SNK(GLOW IN THE DARK-SNAKE)"を展開。第1弾から続く「暗闇で発光する大蛇」という革新的なギミックは、現代のスニーカーシーンに新たな潮流を生み出した。
新たにリークされたシリーズ第12弾は、1994年の登場以来、多くの名プレーヤーに愛された名作サッカースパイク"PREDATOR(プレデター)"のアイコンカラーを落とし込んだアグレッシブな一足。ブラックを基調にホワイトの"スリーストライプス"が走り、鮮やかなレッドをアクセントにプラス。ヒールにはブラックのスネークスキンがあしらわれ、これまでのシリーズ同様、暗闇で怪しく光を放つ蓄光(グロー・イン・ザ・ダーク)仕様となる。さらに、スパイクの折り返しタンを彷彿とさせる、シューレースを覆うフラップカバーも付属。名作スパイクの意匠を見事に落とし込むアイデアは、2026年のFIFAワールドカップ開催を祝すタイムリーなアプローチでもあり、"atmos"ならではのデザインセンスが光る仕上がりとなっている。
日本国内では2026年にatmosにて発売予定。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。





