新世代のマックスエア入りのサンダルが誕生!
"NIKE(ナイキ)"より、厚底のプラットフォーム構造を採用したウィメンズ向けのニューサンダル"AIR MAX HALO(エア マックス ヘイロー)"がデビューする。アッパーは、前足部と足首付近に配置された2本の幅広なパッド入りストラップで構成。側面にはさりげないスモールスウッシュが配され、足首側のストラップはベルクロ式で容易にフィット感の調整が可能となっている。ソックスの有無にかかわらず、柔軟でスムーズな足入れを実現した実用的なデザインとなっている。
最大の特徴であるボリューム感のあるソールユニットには、ヒール部分に大容量のビジブルエアを搭載。一方、前足部には3つの空洞を設けることで、優れたクッション性を確保するとともに視覚的な軽やかさを両立させている。さらに、フットベッドには凹凸のテクスチャー加工を施したインソールを採用。足の滑りを防ぎ、長時間の着用でも安定した履き心地を提供する。
ファーストカラーは、ストラップ部分にシルバー、ソールユニットにブラックを配した都会的なカラーリング。テクスチャー加工が施された合成レザーの質感やミニマルなブランディングなど、細部まで計算されたディテールが洗練された印象を構築し、歩くたびに際立つモダンなスタイルを演出する。多様なスタイリングにマッチする、ハイテクサンダルの新たなスタンダードとなり得る一足である。
日本国内では2026年3月1日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は13,530円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。












