太陽のようなポジティブカラーで足元にアクセントを!
ストリートスケートのパイオニアであり、詩人、画家としても非凡な才能を発揮するレジェンド、"MARK GONZALES(マーク・ゴンザレス)"。長年にわたり"ADIDAS(アディダス)"とのパートナーシップを築き、2018年にはシグネチャーモデル"ALOHA SUPER(アロハ スーパー)"をリリースした。 デザインのベースとなっているのは、1998年にドイツの美術館で行われたパフォーマンス「BACK WORLDS OF WORDS」の際に着用していたフェンシングシューズ"ADISTAR FENCING(アディスター フェンシング)"。そこに名作"GAZELLE(ガゼル)"の要素を融合させ、激しいスケーティングにも耐えうる肉厚なアッパーや耐久性の高いソールユニットで再構築されている。
最新色は、足元で太陽のように輝くポジティブなカラーリングが登場。 アッパーは上質なレザーとスウェードのコンビネーションで構成し、鮮やかなイエローをメインカラーに採用。サイドを飾る極太のスリーストライプスにはブラックを差し込むことで、力強いコントラストを生み出した。アウトソールには半透明のガムラバーを組み合わせ、レトロな雰囲気と現代的な機能性を兼ね備えたエネルギッシュな一足に仕上がっている。
日本国内では2026年2月5日にアディダス オリジナルス取扱店にて発売予定。価格は15,950円(税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。













