原宿の"マリオンクレープ"50周年を祝うカスタムオーダー!
自分好みのデザインにカスタマイズできる"CONVERSE(コンバース)"のプリントサービスに、2026年に創業50周年を迎える原宿のアイコン、"MARION CREPES(マリオンクレープ)"とのコラボレーションデザインが登場する。
1976年、渋谷公園通りの駐車場の一角で産声を上げ、日本に「クレープを食べ歩く」というスタイルを定着させたパイオニア、マリオンクレープ。パリの雰囲気を持ち込み、原宿・竹下通りの顔として若者文化を見守り続けてきたその歴史が、「REACT(リアクト)」「RECYCLE(リサイクル)」「REFINE(リファイン)」の3つの要素を備えた次世代モデル"ALL STAR Ⓡ(オールスター アール)"と融合する。
アッパーデザインには、象徴的な赤と青のチェック柄の包み紙をイメージしたパターンや、レトロなタッチのクレープイラストを配した「レッド」「ブラウン」、そして"MARION CREPES"独自のフォントで"CONVERSE"の文字をアレンジした遊び心溢れるタイポグラフィなどを用意。シュータンも、チェック柄やクレープの実写フォト、ダブルネームロゴなどから選択可能で、左右のアッパーやタンを自由に組み合わせることで、世界に一つだけの"美味しい"一足をデザインできる。
日本国内では2025年12月26日からWhite atelier BY CONVERSE 原宿店・福岡店、CONVERSE STORE SENDAI、CONVERSE OFFICIAL ONLINE SHOPにて発売開始。価格は12,650円(税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。





