歴代の名作を融合したハイブリッドから"インフラレッド"が映える一足!
バスケットボールの神様"MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)"と"NIKE(ナイキ)"が築き上げた"AIR JORDAN(エアジョーダン)"。その歴代モデルの象徴的なパーツを再構築したニューモデル"JORDAN FLIGHT COURT(ジョーダン フライト コート)"。スケートシューズを彷彿とさせるボリューミーなシルエットに、ブランド黄金期のDNAを凝縮。つま先のガードは"AIR JORDAN 3(エアジョーダン3)"、サイドパネルは"AIR JORDAN 4(エアジョーダン4)"や"AIR JORDAN 5(エアジョーダン5)"、ヒールカウンターは"AJ5"、そしてソールユニットは"AJ3"と"AJ4"を融合。往年のファンを唸らせるディテールを巧みに組み合わせ、現代のライフスタイルにフィットするスタイルへと昇華させた。
最新作は、2026年に復刻される名作"AIR JORDAN 6 BLACK INFRARED"へのオマージュを捧げつつ、独自の解釈を加えたカラーリング。アッパーは、どこか懐かしさを感じさせるペールアイボリーをメインに、滑らかなレザーと柔らかなスエードのコンビネーションで構築。通常はメッシュのサイドパネルをウーブン仕様にアレンジし、クラフト感をプラスした。アイレットやロゴには、象徴的な"インフラレッド"を差し色として効かせ、ミッドソールはクリーム色でヴィンテージライクに仕上げた。アウトソールはブラックと半透明のインフラレッドを組み合わせ、ストリート感を演出している。
日本国内では2026年2月1日にNIKE.COMにて発売予定。価格は15,950円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。












