"KITH"のブランディングロゴが特徴的なスペシャルモデル!
ニューヨークを拠点に、世界中に熱狂的なファンを持つライフスタイルブランド"KITH(キス)"。創設者"RONNIE FIEG(ロニー・ファイグ)"の類稀なるセンスと、個人的なストーリーを織り込んだプロダクトは、ファッションシーンに新たな価値観を提示し続けている。そして、トレイルランニングシューズのパイオニア"SALOMON(サロモン)"との蜜月関係もまた、新たなフェーズへと突入した。2024年のホリデーシーズンに鮮烈なデビューを飾った、コラボレーションモデル"XT-4K"が、2026年の"KITH"設立15周年に向けて更なる進化を遂げる。
ベースとなる"XT-4K"は、堅牢かつクッション性に優れたトレイルシューズ"XT-4"を、"KITH"流に再構築したスペシャルモデル。最大の特徴であるサイドのTPUオーバーレイは、オリジナルの幾何学模様から"KITH"のロゴへと大胆に変更され、機能美とブランドアイデンティティが見事に融合している。 新たに公開されたティーザーでは、重厚感あるグラデーションカラーで構成。ブラック、パープル、ホワイトへとグラデーションが架けられたアッパー、その上には"kith"のロゴがプリントで入る。ミッドソールはカーボン調のプリントを採用。"SALOMON"の代名詞であるクイックレースシステムを排除し、あえてトラディショナルなシューレース構造へと変更している点も見逃せない。
海外では2026年にKITHにて発売予定。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。





