遊び心溢れるディテールが魅力の一足!
1985年、カレッジプレイヤー向けのバスケットボールシューズとして誕生した"NIKE(ナイキ)"の永遠の定番"DUNK(ダンク)"。ノンエアの薄型ソールとシンプルなパーツ構成がもたらすクラシカルなシルエットは、時代を超えてファッションシーンのマスターピースとして君臨。無限のカラーバリエーションで、あらゆるスタイリングにフィットする普遍的な魅力を放ち続けている。
最新作は、”now accepting all flowers”をコンセプトに掲げた、遊び心と優しさに満ちた一足。 アッパー全体を淡いライトバイオレットで統一し、ベースにはキャンバス素材、補強パーツには洗いをかけたキャンバス素材を重ねることで、ナチュラルでヴィンテージライクな風合いを演出。サイドのスウッシュには同色のスウェードをあしらい、異素材のコントラストで奥行きのある表情を作り出した。 シュータンとインソールには、テーマに合わせて愛らしいフラワーのイラストを散りばめ、シュータン裏には”now accepting all flowers”のメッセージを配置。さらに、ヒールにはゴールドのチャームなどを飾ることができる小さなフックが取り付けられており、自分だけのカスタマイズを楽しめる特別なディテールが光る。
海外では2026年2月11日にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$130。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。












