大胆なカラーパレットで構成した"OMMO"初コラボ作!
2006年に"MURUA(ムルーア)"を立ち上げ、その後"UN3D.(アンスリード)"のクリエイティブ・ディレクターとして活躍した荻原桃子氏。彼女が2023年に独立し、自身の新たな拠点である鎌倉での暮らしを背景にスタートさせたブランド、"OMMO(オーエムエムオー)"。大自然と都会、その両方と調和する「モード」をコンセプトに、機能性と洗練されたデザインを融合させたウェアを提案している。 今回、ブランド初となるシューズコラボレーションが実現。パートナーには"REEBOK(リーボック)"を迎え、90年代のハイテクモデル、"INSTA PUMPFURY(インスタポンプフューリー)"をベースに、カラフルな世界観を落とし込んだ一足が登場する。
最大の特徴は、"OMMO"の審美眼でセレクトされた大胆なカラーブロッキング。機能面ではオリジナル同様、シューレースを排した「ザ・ポンプ テクノロジー」によるカスタムフィット、衝撃吸収性に優れたハニカム構造の「ヘキサライト」、そして軽量性と安定性を両立するカーボンプレート内蔵のスプリットソールを搭載。90年代のハイテク感と、OMMOが掲げる「自然と都会の融合」という哲学が交錯した、スペシャルなコラボレーションモデルとなっている。
日本国内では2026年1月16日にOMMOオンライン、ZOZO TOWNにて先行予約開始、3月27日〜3月29日まで、大阪で開催される期間限定ストアにて発売予定。価格は39,600円 (税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。








