クロームに輝くアッパーとブラックソールが織り成すコントラスト!
"NIKE AIR(ナイキ エア)"を備えた初のバスケットボールシューズとして誕生した、"AIR FORCE 1(エアフォース 1)"は、44年の歳月を経てストリートの王者としての地位を揺るぎないものとしている。2026年、AF1のゴールデンイヤーとされる2001年当時のシルエットが、25年ぶりに復活。落ち着きを見せるスニーカーシーンだが、AF1は静かにカルチャーを重ねている。
今回は、’01シルエットを採用したド派手なルックスのデザインがスタンバイ。アッパーにはクロームの輝きを放つクリンクルドレザーを配し、サイドのスウッシュには、同じクロームカラーの滑らかな素材を採用した。ソールユニットはブラック1色でアッパーとのコントラストを創出。往年のシルエットに現代のテイストを加えてアップデートした、新旧のハイブリッドデザインとなっている。
海外では2026年にナイキ取扱店にて発売予定。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。
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