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【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)
【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)

【2026年秋冬発売予定】ナイキ ウィメンズ ダンク ロー パテント "ピンクスペル"(IR2417-601)

光沢を帯びたピンクとブラックで定番モデルを鮮やかに!
1985年、全米大学バスケットボールのチームカラーをシューズへ取り込む"BE TRUE TO YOUR SCHOOL"企画から誕生した、"NIKE(ナイキ)"の"DUNK(ダンク)"。クリエイティブディレクターの"PETER MOORE(ピーター・ムーア)"が描いたハイカットは、開発段階で"COLLEGE COLOR HIGH"と呼ばれていた。"AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)"や"TERMINATOR(ターミネーター)"と同時代のパーツ構成を取り入れ、大学ごとの個性を大胆な2トーンで表現。当時のバスケットボールシューズでは珍しかった鮮やかな色使いが、選手と母校を結ぶ象徴となった。
"AIR"を搭載しないフラットなカップソールによる接地感と、レザーアッパーの耐久性を備えていた。その扱いやすさに目を付けたスケーターたちは、やがてダンクをストリートへと持ち込んでいく。日本では1990年代のヴィンテージスニーカーブームの中で、藤原ヒロシがスケート時に愛用し、雑誌などで紹介したことも人気を後押しした。1998年には待望の復刻が実現し、翌1999年には日本企画"CITY ATTACK"から配色を反転させた通称"裏ダンク"が登場。2002年に始動した"NIKE SB DUNK"へとつながり、バスケットボール、スケートボード、ファッションを横断する存在へと成長した。
新たに登場するウィメンズモデルは、オリジナルから受け継ぐ端正なカラーブロックを、艶やかなパテントレザーでアレンジ。トゥボックスとクォーターパネル、履き口をホワイトのレザーで構成し、その上にピンクスペルのマッドガード、アイステイ、ヒールパネルを重ねている。鮮やかなピンクの光沢がパーツの輪郭を強調し、クラシックなダンクの構造をはっきりと浮かび上がらせる。
サイドのスウッシュとヒールタブにはブラックのパテントレザーを採用。ピンクとの強いコントラストを作りながら、ブラックアウトソールと色を連動させて全体を引き締めた。ヒールの"NIKE"刺繍やシュータンラベル、インソールには再びピンクを差し込み、ホワイトのシューレースとミッドソールが軽やかさを添える。色数を3色に絞りながら、通常のレザーとパテントの質感差によって表情を加えた一足となっている。
海外では2026年秋冬シーズンにナイキ取扱店にて発売予定。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXFacebookなどで報告したい。

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NIKE WMNS DUNK LOW PATENT PINK SPELL/BLACK

カテゴリー
ナイキ,ダンク
リリース日
2026年
アイテムコード
IR2417-601

NIKE WMNS DUNK LOW PATENT PINK SPELL/BLACK

カテゴリー
ナイキ,ダンク
リリース日
2026年
アイテムコード
IR2417-601

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