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【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)
【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)
【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)
【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)
【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)
【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)

【2026年発売予定】ナイキ エア フォース 1 ’01 "トリプル ブラック"(IV4501-001)

王道"TRIPLE BLACK"が2001年仕様のシャープなシルエットで復活!
1982年、"NIKE AIR(ナイキ エア)"を搭載する初のバスケットボールシューズとして誕生した"AIR FORCE 1(エアフォース 1)"。数え切れないカラーの中でも、オールブラックの"TRIPLE BLACK(トリプル ブラック)"は、"TRIPLE WHITE(トリプル ホワイト)"と双璧をなす究極の定番として知られる。現在のオールホワイトが広く普及する以前、1990年代前半にはすでにワントーンのAF1が姿を現し、オールブラックも1990年代半ばからレギュラーモデルとして定着。アッパーからソールまでを黒で貫く潔い配色は、長い歴史の中で変わらぬ支持を集めてきた。
今回は、その王道色を2001年製のフォルムへ落とし込んだ"AIR FORCE 1 '01(エアフォース 1 '01)"が登場する。2001年前後は、"CO.JP(コンセプト ジャパン)"から数々の名作が生まれ、AF1が世界的なスニーカーカルチャーの中心へと駆け上がった黄金期。2026年には"LAST ORGY 2(ラスト オージー 2)"を皮切りに当時の仕様が復活し、王道の"WHITE/WHITE(ホワイト/ホワイト)"へと展開を広げている。
現在の定番である'07に比べ、'01は前足部の高さを抑え、つま先へ細く流れるシャープなトゥボックスを採用。ヒールは低く丸みを残し、サイドのスウッシュも緩やかなカーブを描く。今作ではアッパーのレザー、シューレース、スウッシュ、ライニング、タンラベルからミッドソール、アウトソールまでをブラックで統一。色の切り替えを排したことで、2001年仕様ならではのプロポーションやパネルの輪郭が鮮明に浮かび上がる。見慣れた定番色を通して、'01と'07の違いを純粋に味わえる一足だ。
海外では2026年秋冬にナイキ取扱店にて発売予定。価格は$130。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXFacebookなどで報告したい。

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NIKE AIR FORCE 1 '01 TRIPLE BLACK

カテゴリー
ナイキ,エアフォース1
リリース日
2026年
アイテムコード
IV4501-001
価格
$130

NIKE AIR FORCE 1 '01 TRIPLE BLACK

カテゴリー
ナイキ,エアフォース1
リリース日
2026年
アイテムコード
IV4501-001
価格
$130

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